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こんにちは!

最近、ワイスマートには相続した山林や原野について、次のようなご相談が多く寄せられています。

「親の遺品整理をしていたら、山の権利書が出てきた」
「固定資産税の通知は届くけれど、場所がわからない」
「遠方にあり、現地の状態を確認できていない」

相続した山林は、場所や状態がわからないまま放置すると、思わぬ問題につながることがあります。

相続した山林を放置する3つのリスク

相続した山林を放置する3つのリスク

1.税金や管理費用がかかり続ける

利用していなくても、課税対象となっている山林には固定資産税がかかります。また、草木の管理や倒木への対応など、状況によっては維持費用が必要になることもあります。

2.倒木や土砂崩れによる責任を問われる可能性がある

倒木や土砂崩れによって隣地や道路に被害が出た場合、管理状況などによっては所有者の責任が問われる可能性があります。まずは所在地と現在の状態を確認することが大切です。

3.次の相続で権利関係が複雑になる

次の世代へ相続されて共有名義の人が増えると、売却や処分について合意を得ることが難しくなります。将来、ご家族に負担を残さないためにも、早めの整理がおすすめです。

場所がわからない山林でもご相談ください

山林や原野の相続について相談する様子

ワイスマートでは、山林・原野の買取や引き取りについてご相談を承っています。

権利書や固定資産税の通知しか手元にない場合も、所在地の特定や現地確認からサポート可能です。

  • 山林・原野の買取、引き取り
  • 所在地の特定、現地確認の代行
  • 他社で断られた土地のご相談
  • 全国対応
  • ご相談・査定無料

弁護士・税理士とも連携しているため、相続手続きや権利関係が複雑な場合もまとめてご相談いただけます。

「こんな山でも相談できるのかな?」という段階でも大丈夫です。山林や原野の相続・管理・処分にお困りの方は、ワイスマートまでお気軽にお問い合わせください。